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【公開講座】多くの成長企業が採用する組織の共通言語「真・報連相」を御社の標準へ!『真・報連相研修』
2026.03.18
- お知らせ

いつもお世話になっております、株式会社SWITCH WORKSです。
この度は、「社員の能力・スキルはあるのに、なぜか組織の成果が伸び悩む…」
そのような、いわゆる組織の「詰まり」を解消するために必要となる視点『責任者のための真・報連相』の公開講座を開催いたします。
Q.このようなお悩みはありませんか?
- 「それ、早く言ってくれれば…」という手戻りが無くならない
- トラブルや悪い情報ほど、対応が後手になってから上がってくる
- 部下の報告に「事実」はあるが、「どうしたいか(意志)」がない
- 専門スキルは高いが、周囲と連携して動くことが苦手
- 似たようなミスが繰り返され、組織としての学習(再発防止)が弱い
上記について、共通して現場で起きているのは、能力不足ではなく「情報の孤立化」なのです。
「個人のスキル」を「組織の成果」に変える『連携』の技術
真・報連相研修
主催:株式会社SWITCH WORKS
● 開催日:2026年4月22日(水)
● 時 間:9:00~17:30(受付8:40~・昼休憩1時間)
● 会 場:岡山駅前すぐ!第一セントラルビル1号館 5F Central Forest「D会議室」
〒700-0901 岡山県岡山市北区本町6-36
● 定 員:20名
● 対象者:経営層・人事育成担当者様
● 料 金:29,000円/人(税込31,900円)
参加特典:『真・報連相のハンドブック』 ※1社1冊まで
● 締 切: 2026年 4月 20日 (月) 終日

【学習ポイント】
- 1日完結の研修で、明日から業務や現場改善に活かせる内容。
- ビデオ視聴での具体的な「現場あるある」に基づくポイント理解。
- インプットとディスカッションの往復による学習と実践の整理。
【研修プログラム】
■ 午前
- 質の高い報連相が、なぜ必要か?
- 効果的な連携のための、3つの視点
- 上司を助ける「中間報告」
- 報連相を“レベル表”で整理する
■ 午後
- 良い相談・悪い相談を分ける差とは
- 情報の共有化と、その3つの深度
- 3つの「きき方」と積極的傾聴
- 人を動かす“情報によるマネジメント”
【過去のお客様の声】
- 情報をただ伝えるのではなく、仕事の『目的』や『背景』まで深く共有することで、部下が自律的に動き出し、成長スピードが加速すると実感しています。
- 情報の共有化など、無意識にやっていた業務を言語化・体系化できたことで、頭の中が整理された。
ワークで他社の視点も学びながら、『個人の経験則』を『組織のスキル』として再現できる自信がついた。 - 社内で『どのレベルで共有すべき案件か』という共通認識ができたことで、情報の抜け漏れや『言った・言わない』の手戻りが劇的に減りました。
【講師】
株式会社キャリアイノベーション
徳永 智久 氏
日本選択理論心理学会認定 選択理論心理士/米国CCE,Inc.認定 GCDF-Japan キャリアカウンセラー
/米国W・グラッサーインスティチュート認定上級過程修了生/日本アクションラーニング協会認定 アクションラーニングコーチ
/ハーマンモデル認定ファシリテーター/認定Discインストラクター/認定メンタルトレーナー
/米国WGI PSPトレーニング講座修了生/コミュニケーションカード活用認定ベーシックトレーナー